KKR葬祭コールセンターは年中無休・24時間対応、無料相談 スマートフォンから「クイックこころ」へダイヤル:0120-919-556 ※携帯・PHSもご利用いただけます。

ガイダンスに従って操作してください。ご希望の地域の担当者へ直接お繋ぎします。

KKR特約葬祭事業者の費用例



一般葬の見積り例


KKR特約店による一般葬の見積例をご紹介します。

KKR特約葬祭事業者は、いずれも品質の良さでは各地域で高い評価を得ており、価格体系も良心的で安心です。ほんのごく一部ですが、以下に見積もり例をご紹介します。

以下は、「基本祭壇セット」料金に「付帯費用」を加えたお見積りです。他にかかる費用としては、役所への届出手続き(死亡届・火葬許可申請)、僧侶へのお布施、墓地・納骨費用といった、“その他”に含まれる費用です。

各社のより詳細な情報または、お近くの地域の特約店の見積り例をご覧いただくには、「近隣の葬儀社を探す」をご利用ください。


Case-1.

北海道・札幌市:博善社

式場葬(親族:20~30人、会葬者:40~100人)

基本祭壇  KKR割引制度
通常価格:¥550,000¥385,000
祭壇一式(生花含む)、供物一式、ご焼香用品、霊前用品一式、式場-内外用品一式、受付一式、マイクセット、式場内看板、案内紙類一式
付帯品 ※( )は単価 数量 
搬送(病院~自宅~会場)、柩、納骨箱一式、焼香用品、位牌、火葬場セット、遺影写真
会場費・光熱費・看板、バス(30人乗)
会葬御礼 (864)
通夜夕食(972)
告別式・朝食(1,080)
〃・昼食(1,080)
折詰料理(6,480)
黒飯料理(216)
引物(2,160)
飲料:酒・ビール他
茶菓子・僧侶生菓子
通夜泊用寝具(2,200)
湯灌料(市内)
火葬場・室料
〃 茶菓子・飲料
100個
40個
20個
30個
30人
30人
20人


20人



(基本祭壇+付帯品) 合 計 ¥1,466,750

Case-2.

宮城県・仙台市:清月記

式場葬(親族:30人、会葬者:100人)

基本祭壇  KKR割引制度
通常価格:¥748,000¥635,800
会館使用料(2日間)、祭壇、寝台車(~20km)、霊柩車、枕飾り、仏衣等、納棺用具、位牌、保冷剤、お別れ花、収骨用具、死亡届・手続き、火葬場アテンド、葬儀書類箱、供物、火葬-生花・供物、法要案内状・席札、通夜葬儀看板、僧侶接待、司会進行、親族宿泊セット、後飾り壇、会葬礼状(100枚)
付帯品 ※( )は単価 数量 
サービス料
お棺
納棺費
遺影写真(カラー)
火葬場使用料(市内)
香典返し(2,000)
会葬礼品(500)
通夜料理・飲物(26,000)
法要料理・飲物(9,000)
法事用引き物(3,000)
飲食サービス料




100
100
30人
30人
20
 
(基本祭壇+付帯品) 合 計 ¥1,587,000

Case-3.

和歌山県・和歌山市:辻本葬祭

式場葬(親族:25人、会葬者:50人)

基本祭壇  KKR割引制度
通常価格:¥810,000¥729,000
祭壇、生花、寝台車、ドライアイス(2日)、枕飾り、棺、仏衣、納棺、火葬料金、式場使用料(通夜・告別)、控室(通夜・告別)、受付セット、司会(通夜・告別)、セレモニースタッフ(通夜・告別)、位牌、祭壇モニター遺影、遺影写真、生花アレンジ、出棺花束、焼香用品、霊柩車、後飾り壇セット、お骨壺
付帯品 ※( )は単価 数量 
親族写真
枕花
通夜粗供養品(540)
葬儀粗供養品(540)
初七日粗供養品(3,240)
通夜振舞い(2,700)
精進落とし(5,400)
出棺バス(往復)
初七日法要施設使用料
安置施設(1泊2日)
ラストメイク


50
50
10
25
25


 
 
 
(基本祭壇+付帯品) 合 計 ¥1,164,996

Case-4.

岐阜県・岐阜市:野々村葬儀社

式場葬(親族:30人、会葬者:100人)

基本祭壇   KKR割引制度
通常価格:¥770,000¥616,000
病院搬送~収骨まで、焼香用具、門標提灯一式、音響設備、受付用品、帳面類、案内看板、通夜・葬儀司会進行、宗教用備品、位牌、収骨セット、火葬場案内、役所・火葬手続き代行、お仏花
 
付帯品 ※( )は単価 数量 
※以下「セレモニーホール野々村」利用時の費用
寝台車(病院等~自宅)、霊柩車(自宅~セレモニーホール)、
霊柩車(セレモニーホール~市営火葬場)、火葬場送迎用マイクロバス、火葬料(市内)
会葬礼状
料理(1,430)
精進料理(3,630)
通夜返礼品(324)
葬儀返礼品(540)

仏衣
100枚
30食
30食
100
100

 
 
(基本祭壇+付帯品) 合 計 ¥1,099,440

“一般葬”と“家族葬”の違いは?

近年、小規模な“家族葬”へのニーズが急激に高まっています。もちろん背景には現在の社会情勢があり、これに伴いその“家族葬”を中心に、“格安/割安”の広告も急増する傾向にあります。そこで誰もが、こんな疑問を抱きます。

〇 “一般葬”と“家族葬”、具体的にどう違う?

〇 “格安/割安”は本当に安い?

〇 割安の場合、品質とサービスは?

一つ目の疑問は、結論を言うと「“家族葬”とは何か?」を示す明確な定義はありません。一般的に、比較的少人数で行う葬儀を“家族葬”と呼んでいますが、一般葬との違いは、客観的には規模と人数の違いです。儀式としての手順は、基本的には変わりません。

ところが近年は、そうでもなくなってきました。つまり小規模で、且つ極端に安い価格が目立つようになり、サービス内容も徐々に変化しつつあります。詳しくは、以下をご覧ください。

「一般葬」と「家族葬」の違い。近年急増している「格安/割安」葬儀について。
KKR葬祭コールセンターは年中無休・24時間対応、無料相談 スマートフォンから「クイックこころ」へダイヤル:0120-919-556 ※携帯・PHSもご利用いただけます。

ガイダンスに従って操作してください。ご希望の地域の担当者へ直接お繋ぎします。